2011年10月1日土曜日

9月29日の窓を覗く

スタッフその1(とはわしのこと)は個人的問題に対する答えとしてかねてより製作中(2週間ほど前から事故により制作モードに突入中のため多少様子がおかしいと自覚)の紙粘土作品「鳥の記憶」に色を塗る作業をしておりました。
スタッフその2はロシアへ行ってきたとかで多少浮かれ気味な写真を見る。スケスケロシア姉ちゃんの後姿を撮るのはいかがなものかとわしは後に思った。なんとなれば銭湯へ行けば姉ちゃんの裸なんぞ見放題なのに。ヘテロって気の毒ですね。
今日のお客さんはアニメ雑誌持って登場。ガンダムかと思ったら違ってた。でも紅茶(CGCの)入れてくれました。おいしかったです。ありがとう。
でも粘土を一緒にしようと言ってた予定はどこかへ吹き飛んでいきました。アニメに負けたわし。おかげで鳥の記憶に夢中でした。鳥とお面はセットだから一つにつながると言ったら、その発想に衝撃を受けたと言うではありませんか。
おおおお、おかしいですか?みなさん自由度数がまだまだ足りない様子ですね。
鳥の記憶は作品と言うより答えですから。これを作ればもしかしたら無敵になれるかもしれないと考えているのですが・・・。何と言われようが別にかまいませんよ。よし、進むぞ。

ではまた来週も秘密基地の窓を覗いてみましょう。

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